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特徴&機能説明

  ・プログラム等を配布している際のダウンロード回数や、カウントをとりたいページのアクセス回数の記録をします。

   どのプログラムが、どれくらいダウンロードされているのかわかったり、
   自分のページでどこがアクセス多い?少ない?というのにも使えます。

   ....ただ、このスクリプトを使用すると、アクセス時にデータをファイルに書き込む為、
   やっぱりリンク先の表示までが遅くなってしまうというデメリットもある事は承知志手下さいね〜♪

   ※リリースバージョンでは、表示される順番は「アクセス数」が多い順番です。(動作サンプルでは違います)



設置方法  ※重要な部分のみ説明します

  ・最低限Perlのパスを確認して下さい。
  ・上記の圧縮ファイルに同梱されているファイルを全てサーバーへアップロードして下さい。
    ※パーミッションはCGIは755(プロバによっては異なりますが)、txtは666です。
    ※転送モードに関しては、CGI・jcode.pl・ログファイルはアスキーモード、
     以外はバイナリーモードで転送して下さい


  音楽のページ
  映画のページ

  ■ページのアクセス回数を記録したいとした場合

    ex.
    音楽のページ
    映画のページ


    通常は「音楽のページ」は"<a href=page_music.htm">音楽のページ</a>"のように記述しますが、
   アクセスカウントを記録する場合は、以下のように記述(リンク)して下さい。

   <a href=http://www.xxxxx.ne.jp/cgi-bin/user/xxxxx/kazoechao.cgi?url=http://www.xxxxx
   .ne.jp/xxxxx/page_music.htm&name=音楽のページ>音楽のページ</a>

   『記述方法』
    <a href=数えチャオのCGIスクリプト名?url=アクセス回数を記録したいhtmlファイル名&name=そのページの名前>
    リンク表示時の名前</a>   
  
   ※この場合、クリックした際、数えチャオが動作し、ファイル書き込み処理を行った後、リンク先のページを表示
   する事になります。

  ■ダウンロードのアクセス回数を記録したいとした場合

    ex.
       kazoechao.cgi

    通常、"<a href=http://www.ops.dti.ne.jp/`tacky2/cgi/kazoechao.pl">kazoechao.cgi</a>"のように記述しますが、
   以下のように記述(リンク)して下さい。

   <a href=http://www.xxxxx.ne.jp/cgi-bin/user/xxxxx/kazoechao.cgi?url=http://www.ops.dti.ne.jp/
   ~tacky2/cgi/kazoechao.pl&name=数えチャオ>kazoechao.cgi</a>

   『記述方法』
    <a href=数えチャオのCGIスクリプト名?url=ダウンロードするファイル名&name=そのページの名前>
    リンク表示時の名前</a>   
  
   ※この場合、クリックした際、数えチャオが動作し、ファイル書き込み処理を行った後、ダウンロードが開始します。


  ■アクセスカウントを見る場合

    「kazoechao_view.cgi」 にリンクするだけです。



ダウンロード ※ダウンロード後「Lhasa」等の解凍ツールで解凍して下さい。

kazoechao.lzh

 『内容』
kazoechao.cgi ---> カウント記録用&リンク先表示スクリプト
kazoechao_view.cgi ---> アクセスカウント表示用スクリプト
kazoechao.txt  ---> カウント格納ファイル。そのままアップロードして下さい
jcode.pl(日本語変換ライブラリ)


更新記録

■Ver0.62 (2000.07.12)
  ・ファイルロックが解除されない場合がある不具合修正

■Ver0.6 (99.12.29)
  ・ファイルロック機能を追加。

■Ver0.51 (99.10.7)
  ・タイトル画像を表示出来ないバグを修正。(^^ゞ
  ・ダウンロードファイルを圧縮ファイルに変えました。

■Ver0.5 (99. 8.11)
  ・リリース


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